

若林 沙織
東京都在住。2004年よりグラフィックデザイナーのキャリアをスタート。デザイナーの実績を経てフリーランスへ。
東日本大震災をきっかけに障がい児保育や知的障がい者の支援へ従事。
2019年、コミュニケーションデザイン・アート活動を開始。
育ち
1978年 東京都 狛江市 生まれ。
小学4年で手芸を、中学1年で絵画を開始。
経歴
青年期
12歳
創作活動を開始。不眠の時間を絵画に費やす。
13歳
ミレー「落穂拾い」を模写。
初デザインとクビ
23歳、地球商会にて初のデザインを経験。店長として運営に失敗しクビになって挫折。
創作活動
ライオンマットやバッグを制作。祖母から教わったティッシュアート。
絵の仕事
イラストレーターとして活動。
デザインの仕事
グラフィックデザイナーとして活動。サンセブンシリーズのパッケージを担当。
似顔絵屋
わかば展を開催。藤井隆さん"チャイたび"DVDの似顔絵を担当。
わかば展

干支の猪xで『絵みくじ』を企画デザイン。
凸凹カラフルなこども
2011年 東日本大震災後をきっかけに福祉の世界へシフト。東京都杉並区よりみちくらぶにて凸凹特性のあるこどもの保育に従事。働く人たちや子ども達の表現力に魅了される。
福祉 × デザイン
2019年 羽村市の放課後等デイサービス かぶと虫Markにてアートディレクターとしてブランディングを行う。
創作とデザイン活動
2025年 フラワーリングの創作を開始。
五市マルシェ、フレア五日市にて『アートワークショップ』を実施する。
あきる野市「フレア五日市」のロゴデザインが選考される。

愛知県名古屋FUTUROcafeにてわかば展を開催。